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オーバル ツイン

ミュージアム棟からモノレールで移動した丘の上に建ち、わずか6室のために設計された贅沢な空間が広がる宿泊棟です。室内の床から天井までの大開口部からは、瀬戸内海が一望できます。

オーバル ツイン

ベネッセハウスで最も高い位置にあり、眼下に広がる瀬戸内海を一望できます。

ルームNo 401~402/405~406
ベッド数 2ベッド[エキストラベッド(ソファーベッド)1台使用可能]
面積 30 m²
展示作品
  • ROOM 401 : キース・ヘリング「南アフリカに自由を無題」
  • ROOM 402 : リチャード・ロング「無題」
  • ROOM 405 : デイヴィッド・トレムレット「ウォールドローイング・アット・ベネッセハウス #405」
  • ROOM 406 : ベルント&ヒラ・ベッヒャー「ジーゲン工業地帯の木骨の家」

ミュージアム、オーバルは、美術館に宿泊して非日常的な場所でゆったりと過ごしていただくコンセプトから小学生未満のお子様のご宿泊は勝手ながらご遠慮いただいています。何卒、ご了承ください。