6⽉7⽇(⽇)よりスタート!
直島新美術館 2026夏の新展⽰
サニタス・プラディッタスニーの屋外インスタレーション《The Sound of Naoshima》
岡﨑乾⼆郎「端しき、ことの葉」

岡﨑乾二郎「端しき、ことの葉」2026年 展示風景 撮影:来田猛
直島新美術館(館長:三木あき子)では、2026年夏の展示替えに伴い、6月7日(日)よりサニタス・プラディッタスニーと、岡﨑乾二郎による新展示がスタートとなります。これに合わせ、下道基行による瀬戸内「緑川洋一」資料館のサテライト展示や、ライブラリープロジェクトも同時公開いたします。また、展示に連動したパブリック・プログラムなども予定しており、島内外から訪れる方々にとって、新たな発見や交流のきっかけとなる体験の創出を提案していきます。
なお、2026年冬の展示替えでは、今津景&バグース・パンデガによる展覧会を開催予定です。今後の展開にもぜひご期待ください。
詳細はプレスリリースをご覧ください。